2008年1月31日(木)

 ここ数ヶ月何となく風邪が全快しない。今日は休暇をとって耳鼻咽喉科へ行ってみた。気管支が腫れているらしい。ここの治療で全快して欲しいものだが。

 午後、中国出張で休んだ分のテニスの振替えレッスンへ。女房のいつも行っているクラスなので、ちょっと良いところを見せられたかな。

走行距離:0 km

 

2008年1月30日(水)

 バイクカバーの弛んだ部分に水が溜まり、厚い氷が張っていた。この辺りもかなり寒くなってきたか。

走行距離:16.9 km 通算 33165.3 km

 

2008年1月29日(火)

 朝起きてみると、幸い?道の雪は溶けており、バイクでの通勤には支障は無かった。

 女子ハンドボールのオリンピック地区予選のやり直し試合は、残念ながら実力差通り韓国に負けてしまった。まだ、世界最終予選で勝てばオリンピックに出られるチャンスはあるようだが。明日の男子の試合に期待しよう。それにしても、ハンドボールの中東の笛というのはひどい話だ。こんなことが許されて良いはずは無い。アジアハンドボール連盟は国際ハンドボール連盟の指示に逆らい、再予選に出れば日本を処分するなどと言っているようだが、これは実力が無いのにごまかしてきたから再試合には出られないと言う、自らの罪を告白しているようなものだ。本当に実力があるなら、再予選でも何でも出てくればよいのに。

走行距離:16.4 km 通算 33148.4 km

 

2008年1月28日(月)

 昼過ぎから小雨が降ったりしていたが、仕事を終えて帰ろうとすると、雪が降り出した。道にはまだ積もっていないのでスリップの危険は少ないが、ヘルメットのシールドに雪がつくと視界が妨げられる。かといって、シールドを上げて走ると目に直接雪が飛び込んで、痛い、痛い。シールドを半開にして、目を細めながらやっと帰宅。スキー場ではありがたい雪だが、生活の場で降られるとやはり困るな。

 明日の朝、道が雪の被われていたら、仕事を休んでしまおうか。

走行距離:16.4 km 通算 33132.0 km

 

2008年1月27日(日)

 今日は相生かきまつりでのSNGのステージ。11時の出番に対して余裕をみての10時集合なので、自分の楽器の他に、前列用の紙製譜面台クイックデスクと、Nさんを乗せて9時に出発。途中の道は空いていたが、最後の会場近くで駐車場待ちで少し待たされた。「バンド関係者です」と自己主張しなかった為、会場から遠い駐車場になり、大荷物を抱えて会場へ徒歩で移動する羽目に。それでも集合時間前について、時間もあったので、カキフライを購入。熱々のはまた格別である。

今年のカキ祭りは人出が多いようだ。 牡蠣フライ、うまぁ。 控え室で準備中?

 さて、本番の時間になってもドラマーも楽器も来ていないという恐ろしい自体となったが、幸い他の出演バンドからドラムセットを借りられたので、うちの控えのドラマーに叩いてもらってステージ開始。今回は私のアドリブもないので気楽なものだ。このお祭り自体、去年に比べて人出が多く、演奏のし甲斐もある。最後の方にはドラマーも到着。どうも道が随分混雑したようだ。

何とか舞台に乗れました。 今回のボーカルのユリさん。

 演奏終了後、色々物色したが、カキごはんを食べることにした。相生のボーイスカウトがやっているのだから利益率は低くしてあるはず。ところが列に並んで私の一人前のところで売り切れ。次の炊き出しが出来るまで15分程待つことになった。幸い、後のステージの女性スキャットグループが上手で、それを聴いている内にあっという間に時間が経った。このカキごはん、お腹が空いていたこともあって美味しい!

  

 Nさんが殻つきのカキを買って帰るために並ぶというので、私は10円の協賛金を払えば試食用の殻つきのカキを一つもらえる方に並び、ゲット。このカキをこじ開けて会場に沢山セットされている炭火の上であぶると美味しい焼き牡蠣の出来上がり。適度な塩気もあり、これは美味い。

 

走行距離:0 km

 

2008年1月26日(土)

 2週間ぶりのテニスは、不思議に調子が良い。もしかして練習しない方が良い?

 夜は明日の本番に備えて、ジャズバンドの最終調整。

走行距離:4.9 km 通算 33115.6 km

 

2008年1月25日(金)

 朝、バイクカバーに霜が降りている。日本も案外寒いね。

走行距離:16.4 km 通算 33110.7 km

 

2008年1月24日(木)

 風呂のリフォームを計画している。その資金のローンの契約に行く為に、休みを取って元町にある銀行へ。取りあえず申し込みはファックスで出来て審査は通ったので、形だけのはずだが、色々書類を用意してバイクでGO。風は冷たいが、ハンドルカバーのお陰で高速でも手が凍えることも無い。

 簡単なはずだった書類手続きも、なんだかんだと2時間以上かかって無事終了。昼食は近くの南京町へ。週日はやはり空いている。1000円でふかひれスープ、チンジャオロース、小龍包、蝦と豪華なランチセットに飛びついた。この前まで中国にいたのに、やはり中華料理は旨い。

ウィークデイの南京町は空いている。 これに小龍包が付いた。

走行距離:86.7 km 通算 33094.3 km

 

2008年1月23日(水)

 予定より少し遅れたが、何とか帰国しての出勤は何故か雨。出張帰りの荷物が多いのだが、濡れては困るものが大部分なので何とかパニアケースに詰め込む。

走行距離:15.3 km 通算 33007.6 km

 

2008年1月22日(火)

 ここのホテルも朝食は本格的な洋食が取れる。オムレツシェフがいるのだから、言うことは無い。

 出発までに時間があったので、まわりを散策してみた。一時間も歩くとちょっとした商店街があったが、地元の人用で、あまり観光客向けのお土産は無かった。

  

 途中、交通整理していた警官の白バイを発見。125ccくらいのかわいいもの。

 ホテルをチェックインして空港に行くのに、噂のリニアモーターカーに乗ることにした。始発の龍陽路(ロンヤンジー)駅までタクシーで行こうとすると、タクシーは龍陽路駅を過ぎても空港目指して走り続ける。龍陽路、龍陽路と連呼して、何とか駅に向かわせることに成功。

 リニアモーターカーは龍陽路から空港までの約30キロを7分で結ぶもので、最高速度が時速430キロに達するのが売りらしい。乗り込んでみると、進行方向に対し後ろ向きに固定された座席が半分ほどあり、奇異な感じがした。走り出すとどんどん加速し、ついに430キロに到達。確かに早いが、窓の外を見ていると200キロと430キロの違いはよく分からない。気がつくと減速を開始していて、あっと言う間に空港に到着。

  

 上海から関空行きはJALで、さすがに定刻通りの出発だ。機内食はカレー風で面白い。個人用TVで「ルイスの未来泥棒」なる映画を見始めたが、関空までの時間が短すぎて最後まで見られなかったのが心残りである。

走行距離:0 km

 

2008年1月21日(月)

 46階からの眺めはやはり素晴らしい。ついでに、このフロアで朝食も取れてチェックアウトも出来るのだから、贅沢はしてみるものだ。

 さて、今度は車で上海と南京の中間付近にある張家港へ。仕事前の昼食では、張家港名物という鳩の焼いたのが出てきたが、ちょっと食べるところが少ない感じである。

  

 仕事を終えて、明日の帰国に備えて、車で上海へ移動。浦東地区のホテルに泊まったが、ここは周りには何も無い。夕食の為に地下鉄で新天地(シンティエンジィ)という盛り場に行ってみたが、値段が高すぎて手が出ない。仕方が無いので日本料理店飛び込んでみたら、食べ放題のリーズナブルな設定があったのでびっくり。味もちゃんと日本料理になっていた。

 ホテルに戻るのに地下鉄に乗ろうとして、ホームまで行くと、駅員がもう列車は来ないという。夜10時に営業終了は早いのではないか。仕方なくタクシーでホテルに帰ったら、途中トンネルで川を渡ったので、テレビ塔のすぐ近くを通って懐かしかった。

 

走行距離:0 km

 

2008年1月20日(日)

 朝見てみると、長沙は結構大きな町だ。泊まったホテルは昼間は少し恥ずかしいぐらいに派手な外見だった。

 長沙空港では、また寒波の影響で飛行機が遅れた。延々4時間待って、その間文句を言ったら中国製カップ焼きそばが出てきた。最後には何とか南京行きに乗ることが出来、ここでKさんとはお別れ。

  

 南京のホテルは、前よりぐっとグレードアップしてヨーロッパ系のSOFITEL。46階の部屋と言うが、エレベータが上がるとき見ていたら表示が10階から30階に飛んだので、実質26階かも知れないが、それでもなかなか高いところの部屋である。

 夕食は家庭料理の店へ。Kさんがいないので、メニューを見ながら適当に決めたら、また辛い料理が出てきてしまった。それでも美味しかったが。ここはニワトリやアヒルの干し肉をディスプレイしていた。近づくとちょっと臭かった。ちなみに南京は鴨料理が有名らしいが、鴨というのは実はアヒルのことだそうだ。

  

 夕食後、前に行ったマッサージ屋に行ったら、前にやってくれたマッサージ師が出てきて、面白かった。

走行距離:0 km

 

2008年1月19日(土)

 朝起きると窓の外は雪景色。夜の間に雪が降って積もったらしい。ホテルから空港はホテルの車ですぐ。鄭州から中国南方航空で長沙に飛ぶのだが、このフライトが雪の所為で2時間ほど遅れてしまった。

 

 何とか長沙にたどり着くと、そこから次の目的地である漣源へは車で移動。時間が無いので昼食は屋台の焼き芋で済ませる。日本の焼き芋と味は似ている。

 仕事を終えて、長沙に戻る途中で夕食。ここでは食器が殺菌してあった。大根と肉の煮付けは美味い。ただ、他は皆辛い料理でちょっと閉口した。湖南省というのは四川省と並んで辛い料理で有名らしい。メニューで見てアワビの何やら書いてあるのを注文した。やけに価格が安いと思ったら、アワビの汁で煮たシイタケのようなキノコだった。でもご飯と混ぜて食べると美味しい。

   

 長沙到着は夜で、ホテルは行き当たりばったりで見つけたが、Y君と私はマッサージ探しの旅に出た。20分程歩いて見つけたところで、店員の勧めに従い火焔山足浴というのが80分で55元(約800円)というのをトライ。最初にお湯を入れた桶に何やら薬剤を入れたところに足を入れると…あぢぃ〜。足が燃える様に熱くなった。しばらく我慢していると大分落ち着いてきて、後は普通。実はこのコース、足浴(足裏マッサージ)だけでなく全身マッサージもついてきて、このお値段でいいの?っていうぐらいにお得であった。

 マッサージ師は、最初、私たちのことを言葉が通じない中国の奥地から来た人だと思って、一生懸命中国語をゆっくり話してくれるのだが、なかなか分からない。Y君でもなかなか意思疎通は難しいようだ。最後に日本人だと分かったらびっくりしていた。この店に日本人が来たのは初めてらしい。

 

走行距離:0 km

 

2008年1月18日(金)

 邯鄲のホテルの朝食も一応ビュッフェスタイルなのだが、なんだか湿気ている感じ。昨日の車が迎えに来た。中国製の「紅旗」という車だが、中は広くて乗り心地はまあまあ。ただ、どこかから隙間風が入って足元が冷えるのには参った。

  

 午前中で仕事を終え、昼食は蜀地水煮魚というお店。四川風の辛い料理が得意らしい。水煮魚というのは実際には熱い油の中に入った魚が出てきた。案外しつこくない。比較的辛くない料理を選んでもらったが、ちょっと油断すると唐辛子が口に入ってすごいことになるので要注意。

 

 明日湖南省へ移動するので、車で鄭州の空港の近くのホテルまで移動しておいた。鄭州は黄河の南側の華南省にある。さすがに少し暖かくて雪も無い。ただ、ホテルの周りに何も無いので、食事もホテルのレストランになる。トマトと卵の炒め物は美味しい。麻婆豆腐は何故注文してしまったのだろう。やはり辛い。

 

走行距離:0 km

 

2008年1月17日(木)

 南京の街は賑やかで、お祭りのようだ。昼ともなれば路上に屋台が並ぶ。今日の昼は、飲茶へ。並べてあるものから指差して食べるものを決めるのだ。肉そぼろラーメンのようなものは美味しかったな。

 昼食の後は、これからの更に寒い旅に備えて、耳当て、手袋、帽子を買い揃える。中でも耳当てはたったの3元(約45円)だが非常に有効だった。

  

 

 ようやく、移動。南京から中国人のKさんが同行しているので、不安は無い。目的地は華北省の邯鄲であるが、飛行機で近くの石家荘に飛ぶ。ちょっとした機内食がでたが、これが夕食。石家荘から邯鄲は車で3時間。特に今日は高速道路に雪が積もっており大変。車はスタッドレスタイヤをつけていないのに凍った路面で時々スリップしながら100キロ以上のスピードで突っ走る。何とか無事に邯鄲のホテルに到着して一安心。

 邯鄲(カンタン、中国語読みはハンダン)は古い町で、邯鄲の夢(唐代の作家沈既済の小説「枕中記」)という話で知られている。

  

走行距離:0 km

 

2008年1月16日(水)

 南京は結構都会だ。ホテルからの眺めも良い。ちなみにホテルの朝食はバイキング形式だが、中華系中心である。

  

 夕食は賑わっているレストランへ。中華料理は人数が3人以上だと色々な料理を注文できて楽しい。

  

 夕食後、昨日Y君が一人で行って良かったという足裏マッサージへY君と。看板には日本語で「マッサージ」とも書いてあるので、日本人客も珍しくは無いようだ。全身マッサージ、足裏マッサージの他に、オプションで耳掃除というのを頼んでみたら、何やら火のついた蝋燭を耳に立てられた。何か意味があるのだろうか。調子に乗ってカッピングというのを頼んでみた。直径8cm程の透明で釣鐘状のものを背中や肩に押し付けて中の空気を抜くのである。すると中の肉が釣鐘状のものの中に盛り上がり、これが痛い、痛い。何やら毒素が抜けるらしいが、こりゃたまらん。このカッピングの後は帰国まで残っていたのだった。

   

走行距離:0 km

 

2008年1月15日(火)

 関空より中国東方航空で南京入り。期待していなかったが、機内は映画も無し。わずか2時間だし、食事もまあまあだったから良いか。今回の出張はY君が同行。彼は台湾に1年いたことがあり、中国語を少し話せるので心強い。この時期、中国は寒かろうとダウンジャケットを着ていったのだが、想像より寒く、比較的緯度が南の南京でも雪が降っていた。

 

 予定ではこちらの人と落ち合ってすぐ移動のはずが、しばらく南京に留まることに。ううむ。まあ、こちらは食事が美味しいから良いか。歓迎の夕食は、奥がスッポン。手に持って食べるのだが、食べるところが少ないよ。

  

走行距離:0 km

 

2008年1月14日(月)

 振替えで予約しておいた朝のテニスは寝坊して遅刻しそうになったので車で。

 午後、女房と「あかねの湯」へ。娘は友達と遊びに、下の子は家でゲームなので、二人でのんびり岩盤浴。気持ちいい!

 明朝より一週間の予定で中国出張なので、しばらく更新できませんが、皆さんよろしく。

走行距離:0 km

 

2008年1月12日(土)

 朝早起きして再びブリッジ。最後は少し沈んだが、楽しかったな。

 夕方は姫路のジャズバンドの練習へ。27日に相生牡蠣祭りで演奏があるので、その準備が中心。来週は海外出張で練習に出られないので、私は練習の機会が少ないが、まあ何とかなるでしょう。

走行距離:6.8 km 通算 32991.3 km

 

2008年1月11日(金)

 予定通り出張業務終了。

 とんぼ帰りして、今度は泊りがけでブリッジの会の新年会へバイクで。泊まりなので軽くビールを飲みながら…あまり飲むとビッドもプレイもぼろぼろになるので要注意。結果はまあまあの戦績。

 行きがけの給油は、132.9キロで9.21リットル。リッターあたり14.4キロと、やや良好。

走行距離:6.8 km 通算 32984.5 km

 

2008年1月10日(木)

 夕方から関東へ移動。明日の仕事が実家からバス一本の場所なので、私は実家泊。

 正月の忘れ物がほとんど無かったのは快挙といってよいかも知れない。

走行距離:16.3 km 通算 32977.7 km

 

2008年1月9日(水)

 ほぼ準備完了かな。

走行距離:16.3 km 通算 32961.4 km

 

2008年1月8日(火)

 やはり15日から中国出張にいかなければならないようだ。その前に11日朝から藤沢へ国内出張がある。事前準備が大変だ。

走行距離:16.3 km 通算 32945.1 km

 

2008年1月7日(月)

 さあ、仕事初めだ。案外スムーズに仕事に入れたのは年の功?昨年の準備が良かった?

走行距離:16.4 km 通算 32928.8 km

 

2008年1月6日(日)

 上の子が明日から始まる大学の為に九州に向かい、私も明日から仕事始めである。

 新年らしく髪を整える為に、下の子とタンデムで美容院へ向かった。初タンデムっていうのかな。

走行距離:6.1 km 通算 32912.4 km

 

2008年1月5日(土)

 朝からテニススクール。テニスの打ち初めである。不思議に調子が良いのは単なる気のせいだろう。

走行距離:5.0 km 通算 32906.3 km

 

2008年1月4日(金)

 荷物をまとめて実家を離れ、女房の実家を訪れて挨拶。義弟の家族と一緒に昼食会してから、加古川へ向けて出発。

 いつもと同じで、普通とは逆の流れなので高速道路も特に渋滞も無く、スムーズに加古川の自宅に到着。

走行距離:0 km

 

2008年1月3日(木)

 女房と娘は原宿で買い物とかでお出かけ。私は父とコストコへ頼まれ物の買出しに。

 夜は当然麻雀。結局女房の一人がち。ビギナーズラックというのは長続きするものなのか。

走行距離:0 km

 

2008年1月2日(水)

 二人の弟とその家族が実家に集まり、年に一度の交歓会。うちの子供たちも従兄弟たちに会える貴重な機会である。目当てはお年玉だけではないのだ。多分。

 私は甥が持っていたPSP用のゲーム、モンスターハンターポータブル2(MHP2)のバックアップを取ってあげた。(私のPSPのメモリーカードに)

走行距離:0 km

 

2008年1月1日(火)

 秩父に住む女房の親戚にご挨拶。昼食後、東京の伯父の家に立ち寄り、伯母の写真の前で家族で手を合せてから横浜の実家に。

 いつもの家族麻雀であるが、何故か女房がトップ。何故だ。

走行距離:0 km

 

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