弟が初日の出を見に行くとかで、犬を預けに来た。シェトランドシープドッグの子犬で、人懐っこく、とてもかわいい。コリーの小さめといった感じで、とがった顔がうちの犬と違って高貴な感がある。

走行距離:0 mile
昼間は大掃除。皆で窓拭き等頑張った。
夜はお疲れさんということで、前に行こうとしたのに閉まっていて空振りだった東戸塚の中華料理店「丸勝」へ。この店は見かけはパッとしないが味が美味しいので地元では有名だそうだ。横浜マリノスの選手のサインがいくつか飾られていた。何故か料理の鉄人の陳さん(といっても私は最近は番組を見ていないので聞いた話だが)とお店の人が一緒に写った写真があり、何らかの関係があるのかも。子供を入れて5人だったので、全7品のファミリーコースを選択。冷たい前菜に始まり、海老の炒め物、牛肉の黒豆炒め、海老のクルトン揚げ、四川マーボー豆腐、五目入りおこげ、杏仁豆腐と食べ応え十分、味わいばっちりであった。メニューのうち、マーボー豆腐は本当は大変辛いものであるのを、子供がいるので少しマイルドにしてもらった。いつもは食の細い子供達も今日はお腹一杯食べた。このお店はお奨め!

走行距離:0 mile
今日は家の外回りの作業。家の裏の方に野良猫が入ってきてトイレ代わりにするというので、どちらからも入れないようなバリケードを製作。更に年末年始ごみの回収が無い期間の生ゴミを埋めるための大穴を掘った。ふうっ。
走行距離:0 mile
義父が、正月は秩父に行くというので、その前にお年玉をもらいに行く。しっかりお寿司もご馳走になってしまった。

走行距離:0 mile
西明石まで車で送ってもらい、いざひかりは東へ。予約をとっておいた列車は西明石から新横浜まで乗換が不要なので、子連れの旅には楽である。車内では子供達はゲーム、私は読書。やや周囲の人には安眠妨害であったかも知れない。ごめんなさい。あっという間の3時間であった。
新横浜には実家の両親が車で迎えに来てくれた。お金はかかるが、車の旅より楽だな。

走行距離:0 mile
今日は仕事納め。当然CBの燃料タンクはまだ直っていないので、スクーター通勤である。これがまた不安定!車との速度差も大きくて怖い怖い。
明日は、下の子供二人を連れて横浜に帰省である。上の子は高校受験勉強の為に女房と二人で加古川に残る。落札したタンクが届き次第バイク屋に持っていくように頼んでおくが、さてさてどうなることやら。
走行距離:0 mile
バイクに乗る前に燃料タンクの中を見てみると、昨晩給油したばかりなのに少し減っている。やはりどこからかガソリンが漏れているようだ。仕事の帰りにバイク屋によって見てもらうと、燃料タンクのそこのふちの所に小さな穴が開いていた。又、他にも塗料の皮膜一枚で止まっている穴も見つかった。
そのままだと漏れて危ないので、ガソリンを抜いてバイク屋に預けることにして、50ccのスクーターを借りて帰った。幸い、オークションで燃料タンクを落札してあり明日ぐらいには届きそうだ。ちょうど良かった!
走行距離:0 mile
朝、バイクに乗ってしばらく走ると、エンジンがぼそぼそ言い始めて止まってしまった。暖気不足?掛けなおそうとするがかからない。前に給油して30マイルぐらいしか走っていないのでガソリンは十分あるはずだが…。ためしに燃料コックをリザーブに切り替えるとエンジンは無事にかかった。
帰り、同じ症状が。止むを得ず同様にリザーブにして教会へ向かう。今日はクリスマスイブなので、ミサの聖劇に子供が出るのだ。教会にはほぼ予定の時刻に到着することが出来、聖劇も見ることが出来た。良かった。
教会からの帰り道に給油。何と、37.0マイルで18.09リットルも入ってしまった。20リットルのタンクなので、実際にリザーブのガソリンしか入っていなかったことになる。思い返せば、最近毎日乗るので燃料のコックをオフにしていなかったが、キャブからガソリンが漏れていたのか?もし燃料のコックをリザーブのまま停めておいたら空になっていた?危ない危ない。恐らくキャブのドレンバルブ(ねじ)から漏れているのだろう。とりあえず、今日はコックをオフ位置にし、メインスタンドを立てておこう。

走行距離:10.3 mile (17 km) 通算 24164.7 mile
午前中は、ボーイスカウトで駅前ユニセフ募金活動。その後、牛丼の昼食と、スカウト達がデコレーションしたケーキをイヤと言うほど(ちょっとイヤ)食することに。

走行距離:0 mile
今日はまた仕事関係で夕方飲みにいくのでバス通勤。
走行距離:0 mile
教会のミサの後でパーティがあるということで、食べ物に釣られてバイクで出動。うーん、お腹一杯。
走行距離:4.7 mile (8 km) 通算 24154.4 mile
朝、起きると雪が積もっている!そういえば、昨日は結構冷え込んだから…。
昼間、近所の買出しにバイクを使用。でもちょっと近すぎ。エンジンが温まる暇も無いな。
夜、三ノ宮で神戸の吹奏楽のバンドの忘年会があるので、少し早めに出かけてルミナリエを見物することにした。元町駅の近くから並ばされたが、列はなかなか進まない。ルミナリエに到達したのは40分も経った頃だった。忘年会の時刻もあるので、大急ぎでルミナリエを通過した。後で聞くと、夜8時ぐらいだと割りに空いているらしい。5時から並ぶのはちょっと失敗だったか。

走行距離:0.7 mile (1 km) 通算 24150.4 mile
今日は職場の忘年会。幹事が、すき焼きと水炊き、しゃぶしゃぶから選べるという。すかさずすき焼きのテーブルに着く私。
すき焼きの作り方、少し誤解していたようです。お店の人によると、最初に一気に肉を焼く。少しぐらい焦げ付いても気にしない。焼けてきたら砂糖と醤油を加えて、皿に取り出す。続いて、野菜、豆腐、糸こんにゃくを焼く。煮えにくい長ネギとか玉ねぎは下のほうにして。野菜から自然に汁気が出るので、特に割り下などは必要ない。更に、上に先ほどの肉を置いて、野菜が煮えてきたら出来上がり。この方法だと、野菜に肉の香りがしっかりしみ込んでとっても美味しい。糸こんにゃくも肉の下にあるのでこれが肉を堅くしたりすることもないし。今度は家でもこの方法に挑戦しよう。
家に帰ると、ベランダのクリスマスツリーが見えない。風が強いので家に取り込んだのかな?実は風で倒れていた。飾りが倒れたときにいくつか壊れた?私が悪いんですか。ああ、そうですか。
走行距離:0 mile
はっきり言って、夏より冬の方が好きだ。寒さは適切な防寒具を考慮すれば対応できるが、暑さは脱ぐ方には限界があるので…。朝、寒い中にバイクを乗り出すと身が引き締まる思いがする。爽快。
走行距離:11.3 mile (18 km) 通算 24149.7 mile
三日ぶりのバイクだが、エンジンは無事かかった。本当はバッテリーを充電しておけばもっと安心なのだが。新しい冬用グローブで通勤も快適である。
走行距離:10.8 mile (17 km) 通算 24138.4 mile
帰国する便が午後なので、午前中に台北最古の寺である龍山寺(ロンシャンスー)を見に行くことにした。例によって台湾捷運で龍山寺駅まで。寺は駅から歩いてすぐだ。屋根の瓦も鮮やかな中国寺は、平日でも熱心な信者で混雑していた。さっそく我々も線香を購入し、お参りした。

小腹が空いたので、ホテルの近くの中華粥の店で昼食を取った。おかずにお店のお奨めの牡蠣の炒め物とマーボー茄子を頼んだが、これが又絶品だった。ホテルをチェックアウトして、一路空港へ。無事家に帰り着いたのは夜の9時。少々忙しかったが(勝手に遊んだので)、美味しい出張であった。台北は今度は家族で来たい様なところだ。

走行距離:0 mile
今日はお仕事。まあ、その為の出張だが。お昼の弁当は65元(200円ぐらい)だが結構おいしかった。
何とか計画通りに仕事を終えて、食事は日式焼肉の店へ。どうやら七輪で焼くところが日本式らしい。これまたおいしい。注文は日本語が通じるので楽だ。

時間があったので、足裏マッサージに挑戦。綺麗なお姉さんが部屋に案内してくれたと思ったら、変わっておじさんとおばさんが登場。まずしびれるぐらいに熱いお湯に足をつけて洗ってから、おばさんが足の爪を丁寧に切ってくれた。それからおじさんの出番。少々痛いが、マッサージが終わると足全体が軽くなった気がした。マッサージの間はずっと目の前のテレビで日本の番組を流しているので、退屈しない。

走行距離:0 mile
台北での仕事は月曜日なのだが、その為には日曜日に台北入りしている必要がある。今回の出張は、海外出張が初めての同僚との二人旅だ。余裕を持って朝の便で台北に向かったので、午後2時にはホテルにチェックイン。
折角時間があるので、故宮博物館を訪れることにした。ホテルは台北の中心付近だったのだが、故宮博物館は北部にある。台北の鉄道である台北捷運(TRTS)を使って士林駅まで行った。台北捷運の切符は自動販売機で購入できるが、紙幣は使えないのでコインを用意する必要があるが、中山から士林までたったの20元(約60円)と格安。車両は新しく、快適だ。士林駅から故宮博物館まではバスを利用。バスは市内15元と安いが、バス停の案内をしないので、注意しないと降りそこなう。幸い、士林駅から乗る304系は故宮博物館が終点なので問題なし。


故宮博物館は元々北京の紫禁城(即ち故宮)に収められていた膨大な中国の美術品のコレクションを、国民党が台湾に逃れるときに持ってきたものが展示されている。5時の閉館まで2時間では見切ることの出来ない膨大な量の、青銅器、陶磁器、書画、工芸品が並んでいた。一見の価値がある。書や焼き物の見識を持っている人なら更に楽しめるだろう。

続いて士林の夜市に行くことにする。夜市というのは、毎晩屋台が立ち並ぶお祭りのようなもので、台北だけでも何箇所もあるが、この士林のものは台北でももっとも賑わうものの一つらしい。まず、バスで故宮博物館から紅30系で剣潭駅まで出ると、既に大変な人出だ。両側に商店が並ぶ細い道の真ん中に屋台が並び、カステラや饅頭、餃子、その他よく判らない食べ物や飲み物を沢山売っている他、衣料品やアクセサリも非常に安い価格で売っている。夕食は別のところで食べる計画だったのだが、思わずカステラ(一袋20元)と肉饅(1個10元)を買ってしまった。

さて、夕食の目標は小籠包(ショウロンポウ)である。一種の包み餃子なのだが、中に具と一緒にスープが入っているもの。最も有名なのは鼎泰豊(ティンタイフォン)という店だが、そのすぐ近くの永康高記(ヨンカンカオチー)という店は地元ではより評価されているらしい。まず剣潭駅から鉄道で中正紀念堂駅に出て、そこから歩くことにした。昼間は暖かかったのだが、夜になって大分冷え込んできた。油断して上着を着てこなかったので少し寒かった。闇の中に浮かぶ中正紀念堂を横目に愛国東路を東に、金山南路を北に、更に信義路を東に行くと15分程で鼎泰豊に到着。ところが、お店の外に大量に人が待っていて、50人以上待ちという表示が出ていた。そこで、第二候補の永康高記へ。こちらはすぐにテーブルに案内してくれた。上海小籠包は薄い皮の中にタプタプにスープが入っていて、箸で持ち上げると破れそう。口に入れると熱いスープが流れ出すが、これが美味しい。鼎泰豊は醤油につけて食べるタイプらしいが、こちらはスープにしっかり味が付いていてそのままでいける。他に、野菜小籠包やプリプリのえびの入った極品蝦餃、三鮮春巻を注文し、お腹一杯である。今回の出張はおいしいね。

走行距離:0 mile
神戸まで上の子の高校の願書を取りに行く。当然バイク。往きは例によって下道で。前から冬用のグローブを探していたのだが、兵庫区で2国沿いに大きなバイク用品店を見つけたので、色々見せてもらって、購入。RSタイチのもので、一応ゴアテックスで防水になっている。
帰り道は、その威力を確認するために須磨から第二神明を使うことにした。速度は車に合わせて流したので、制限時速よりやや早めぐらい。少々ごわごわした感触だが、保温効果は抜群。これで冬の通勤もより快適になると言うものだ。帰りがけに給油したが、82.4マイルで8.8リットル、リッター当りで15.5キロ相当。通勤分も入っているのでこんなものである。
夜は姫路でジャズバンドの練習。次のステージである5月の姫路ジャズフェスティバルを目指しての練習になる。さあ、今から明日の台湾出張の準備をしなくては。

走行距離:56.7 mile (91 km) 通算 24127.6 mile
少し早めに帰宅し、連れ合いと映画に。話題のラスト・サムライだが、噂にたがわず、なかなか良かった。ハリウッド映画にしては、おかしな日本が描かれていない。唯一、キスシーンが出てきたのが気になった。当時の日本では口寄せは一般的だったとは思えないが。
渡辺謙は、アカデミー賞の助演男優賞に十分値すると思う。

走行距離:10.7 mile (17 km) 通算 24070.9 mile
職場の飲み会があるので、久しぶりにバスで出勤。午後から雨模様だったので、ちょうど良かった?
走行距離:0 mile
サッカーの日韓対決は引き分け。しかし、韓国ゴール前ペナルティエリアで日本選手が倒されたのはPKだと思ったのに、逆に日本選手にイエローカードが出されたのは納得いかないなぁ。
走行距離:10.6 mile (17 km) 通算 24060.2 mile
うちの連れ合いは、小説家を目指しているが、このたび、のじぎく文芸賞の小説部門最優秀賞というのを受賞した。今日はその表彰式があるというので、会社を休んで同行した。
のじぎく文芸賞というのは、兵庫県人権啓発協会主催の賞で、人権問題を扱った文芸作品を毎年募集しているものだ。表彰式は元町の兵庫県庁の隣の県立小劇場で行われた。連れ合いは慣れない壇上で緊張していたが、表彰状をもらい、審査員長の詩人の伊勢田史郎氏の全体講評を聞いた後、記念写真を撮影して解放してもらった。これをばねに、小説も頑張って欲しい。

夜9時ぐらいになって、下の子が、明日学校に粘土を持っていかなければならないという。バイクの出番だ。スクランブル、緊急発進。24時間営業のスーパーで何とか入手。学校から帰ってすぐに準備を始めないところが子供だね(自分もそうだったが)。
走行距離:3.1 mile (5 km) 通算 24049.4 mile
日帰りでちょっと千葉まで国内出張。便利な世の中になったもので、のぞみの本数が大幅に増えている。ちょっと疲れるが。

走行距離:0 mile
思い切って、大阪は高槻市の「白いカレー屋マッハV」を襲撃することにした。これ以上寒くなると長距離の遠征はむずかしそうだし。
朝は、日が昇って周囲の温度も上がってきた10時半に出発。往きは、経済性を考えて(ケチ)下道で行くことにした。ひたすら2国を走る。世界最長の吊橋である明石海峡大橋をくぐり、垂水のアウトレットモール、マリンピア神戸ポルトバザールの横を通過。前に行ったのは3年前なので大分変わったかな?西宮から国道171号に入り、334号で伊丹、吹田経由で高槻に向かう。伊丹空港の下をくぐる道が面白い。途中茨木の辺りで少し道に迷ってしまったが、何とか到着。到着は1時半だったから3時間かかってしまったことになる。後から考えたら、171号をもっと北上して一気に高槻市まで行ってから16号で南下すれば判りやすかったかも。
バイクを停めていると、中からマスターが笑顔で飛び出してきて、「風太郎さん、いらっしゃーい。」 お会いしたことは無かったが、バイクを見て一目で判ったということだ。お店の中は、カウンターにはコミックが並び、壁にはバイクの写真が一面を埋め尽くしている。雑然とした中で居心地の良さを感じさせるインテリアだ。早速、メニューから噂のダチョウカツ入りホワイトカレーを注文。程なくして出来上がったカレーは、食べ易い辛さの中にもスパイスが効いて、美味しい。ダチョウカツは、割りに淡白な味で、カレーに良くマッチしていた。

先客のS.S.さんが、レストアなったマッハV750SS を動かそうとしていた。キック、キック、キック、キック…。キルスイッチが入っていたのでエンジンがかからなかったようだ(笑っては悪いが)。沼津まで帰るので明日出発というS.S.さんと、アメリカからのバイクの持ち帰り等の話がはずんだ。

普段まるちゃんの所で剣を交えているひろえさんにも初めてご挨拶。今後ともお手柔らかに。世界に8台しかないというイタリアスズキ、カタナコルサレーシングも見せていただく。私にはとても乗りこなせそうも無いバイクだが、格好良いなぁ。フルレストア中のマッハチーフのZ1も拝見しましたが、まるで新車のような輝き。走るのが楽しみだね。
楽しい時間はあっという間に経ち、帰り道は高速を利用することにした。近畿自動車道から阪神高速3号線、後は第二神明、加古川バイパスといつものルート。車の流れに乗って走ったが、1時間半程で到着。さすがに高速道路は速い。700+500+200+100円かかってしまったがそれだけのことはあるというものだろう。次に行くときは家族も連れてカレー屋併設のカラオケを楽しむのも良いかも。さて、気になる燃費だが、出発時点に給油したときは86.3マイルで11.90リットル、つまりリッター当り11.7キロ。これは普段の通勤の分であるのに対し、帰りがけに家の近くで給油すると117.4マイルで9.90リットル、即ちリッター当り驚異の19.1キロの好燃費を達成。やはり距離を行くと燃費が良い。
夕食後、2階のベランダに飾ったクリスマスツリーの電飾作業。このツリー、2m以上あって、普通の部屋には置けないのだ(正確には、置くと人間の住むスペースが無くなる)。オンオフ時間の設定の出来る優れもののタイマーもつないで、任務完了。

走行距離:119.8 mile (193 km) 通算 24046.3 mile
一日中少し雨っぽい。子供を水泳教室へ連れて行く。外から見てみたが、子供の数が多すぎて、どれが自分の子供だかわからない!室内外の温度差でガラスに水滴が結露しているのも見にくさに拍車をかける。二人うちの子が混じっているはずなのだが…
夜、ジャズバンドの練習に。今度はカウント・ベイシーの曲を中心にやっていくようだ。そういえば、この前のSNGのライブの写真を、SNGのページに載せたので、暇な人は見て行って欲しい。

走行距離:0 mile
月曜日に出張(今度は国内)があるので、帰りの荷物が多くなったが、何とか帰り着くまで雨は待ってくれた。家に帰り着くと同時に本降りに。よかったぁ。
走行距離:10.7 mile (17 km) 通算 23926.5 mile
まだ本格的な寒さでは無いというのに、わずか30分程度の朝の通勤でも会社に到着するころには手の指先が冷たくなっている。やはり冬用のグローブが必要なのだろうか。
走行距離:10.7 mile (17 km) 通算 23915.8 mile
バイクに乗るのに外に出ると、寒気で身が引き締まる思いがする。しかし、室内に戻るとぼよよんと元に戻るので、それは気のせいに過ぎないことが判明する。
走行距離:10.8 mile (17 km) 通算 23905.1 mile
帰宅後、お使いを頼まれる。大事な「ポケモンパン」を買いに行く。ふふっ。
走行距離:17.4 mile (28 km) 通算 23894.3 mile
早くも12月に突入。クリスマスツリーも飾らなければならないし、年賀状も用意しなければならない。帰省のことも考えなければ。
家に帰ると、女房と娘が英検の二次試験に合格していたそうだ。目出度い。
走行距離:10.8 mile (17 km) 通算 23876.9 mile